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AI面接の費用を解説 | 費用相場や料金体系、導入費用を抑えるポイント

最終更新日:2026/03/10

AI面接の費用相場のアイキャッチ

「AI面接を導入したいが、費用がどのくらいかかるのかわからない」
「従量課金と定額制、どちらが自社に合っているのか判断できない」

AI面接の導入を検討する際、多くの企業が最初にぶつかるのが費用の壁です。AI面接サービスの料金体系は「従量課金制」「月額固定制」「ハイブリッド型」など複数のパターンがあり、初期費用やオプション料金の有無もサービスごとに異なります。

この記事では、AI面接の費用相場や料金体系の違いをわかりやすく整理したうえで、導入費用を抑えるポイントや、費用以外で確認すべき選定基準、導入までの具体的な流れを解説します。自社の採用規模や課題に合ったサービスを見つけるための参考にしてください。

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    目次

AI面接の料金体系と費用相場

AI面接の料金体系と費用相場 AI面接サービスの3つの料金体系(月額料金・初期費用・オプション料金)を示すインフォグラフィック AI面接の3つの料金体系 月額料金(従量課金制 / 月額固定制) 従量課金制 1件あたり ¥1,000〜 使った分だけ支払い 小規模採用に最適 月額固定制 月額 ¥5万〜20万 定額で使い放題 大量採用に最適 初期費用 導入時 ¥0〜50万 環境構築・設定 研修・サポート含む オプション 追加機能 サービスで変動 ATS連携・多言語等 必要に応じて追加

AI面接を導入する際に気になるのが「どのくらい費用がかかるのか」という点でしょう。AI面接の料金体系は大きく分けて「従量課金制」と「月額固定制」の2つがあり、それに加えて「初期費用」や「オプション料金」が発生する場合があります。

サービスごとに料金体系の設計が異なるため、自社の採用規模や利用頻度に合わせた比較が重要になります。ここでは、それぞれの料金体系の特徴と費用相場を具体的にご紹介します。

従量課金制

従量課金制の仕組み 面接1件ごとに料金が発生する従量課金制の仕組みを示す図 従量課金制 = 面接1件ごとに課金 面接1件あたり¥1,000〜3,000 月10件なら¥10,000〜 少数・スポット採用に最適使った分だけの支払いコスト見通しが立てやすい

従量課金制は、面接を実施した件数に応じて料金が発生する仕組みです。費用相場は面接1件あたり1,000円〜3,000円程度が一般的で、使った分だけの支払いで済むため、コストの見通しが立てやすいのが特徴です。

採用人数が少ない企業や、スポットで採用を行う場合に適しています。一方、面接件数が増えるほど費用も比例して大きくなるため、大量採用を行う場合は総額が膨みやすい点には注意が必要です。サービスによっては1件あたり500円〜1,000円のプランも提供されており、自社の採用規模に応じた選定が重要になります。

月額固定制

月額固定制の仕組み 月額固定制で何件面接しても料金が一定の仕組みを示す図 月額固定制 = 定額で面接し放題 月額¥50,000〜200,000面接件数に左右されない 50件でも100件でも料金は一定コスト予測が容易 通年・大量採用にコスパ◎1件あたりの単価が下がる

月額固定制は、毎月一定の料金を支払うことで面接を実施できるプランです。費用相場は月額5万円〜20万円程度となっており、面接件数が増えても費用が変わらない点が大きなメリットです。

通年で採用活動を行う企業や、応募数が多い企業にとって、1件あたりのコストを抑えられる料金体系といえます。たとえば月額7.5万円のプランで月100件の面接を実施した場合、1件あたりわずか750円という計算になり、従量課金制よりも割安になるケースが多くあります。予算管理のしやすさも、月額固定制の魅力の一つです。

その他に必要なコスト1:初期費用

AI面接の初期費用 AI面接導入時に発生する初期費用の内訳を示す図 初期費用の相場:0円〜50万円 環境構築初期設定 アカウント発行権限設計 導入研修操作レクチャー 導入コンサル運用設計支援 ATS連携初期設定 ※「初期費用0円」でも別名目で費用が発生するケースがあるため確認が必要

AI面接の導入時には、月額料金とは別に初期費用がかかるケースがあります。初期費用の相場は0円〜50万円と幅があり、サービスによって大きく異なります。初期費用には管理画面の環境構築やアカウント発行、導入研修などの費用が含まれるのが一般的です。

なお、「初期費用0円」をうたっていても、導入支援やカスタマイズ設定といった別名目で費用が発生する場合があるため注意が必要です。見積もり時に初期費用の内訳を確認しておくと、想定外の出費を防げます

その他に必要なコスト2:オプション料金

AI面接のオプション料金 AI面接サービスで発生し得るオプション料金の種類を示す図 代表的なオプション料金 データ保存期間延長 ATS連携SSO対応 高度な分析レポート 多言語対応グローバル採用 導入コンサル運用代行 必要な機能だけを選び、不要なオプションは省くことがコスト最適化のカギ

多くのAI面接サービスでは、標準プランに含まれない機能をオプション料金で提供しています。代表的なものとして、データ保存期間の延長やATS連携、高度な分析レポート、多言語対応などが挙げられます。

たとえば、動画保存期間の延長が月額数千円〜、導入サポートが数十万円に設定されているケースもあり、オプション次第で費用が大きく上乗せされる可能性があります。自社に本当に必要な機能を見極めてから契約するのが賢明でしょう。

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AI面接の費用を抑える3つのポイント

AI面接の費用を抑える3つのポイント 必要な機能の見極め・無料トライアルの活用・複数サービスの比較検討の3つのコスト削減ポイント 費用を抑える3つのポイント 1 必要な機能を 見極める 課題に直結する機能だけを 選定してコストを最適化 2 無料トライアルを 活用する 導入前に実運用コストを 正確に把握して判断 3 複数サービスを 比較検討する 自社の面接件数で 総額を比較して選定

AI面接の費用は、選ぶサービスや使い方によって大きく変動します。限られた予算の中で最大の効果を得るには、導入前の段階でコストの最適化を意識することが欠かせません。ここでは、AI面接の導入費用を賢く抑えるための3つのポイントを解説します。

必要な機能を見極める

必要な機能の見極め 課題に直結する機能だけを選定し、コストを最適化することを示す図 採用課題に合った機能だけを選ぶ 🎯 工数削減が目的→日程調整・一次選考の自動化 📈 評価品質が目的→カスタム評価・根拠の可視化 👥 大量採用が目的→同時対応・件数無制限プラン 見積もり前に「月何件面接するか」を数値で把握しておくのがコツ

AI面接サービスは高機能なものほど費用が高くなる傾向にあります。しかし、「高機能=最適」とは限りません。自社の採用課題に直結する機能を見極めて選ぶのが、費用を抑える第一歩です。

たとえば、工数削減が目的なら日程調整や一次選考の自動化機能があれば十分です。評価品質の向上が目的であれば、カスタム評価項目や根拠の可視化機能を重視しましょう。見積もりの前に「月に何件の面接を行うか」「一次選考でどのくらいの割合を絞り込むか」といった運用条件を数値で整理しておくと、無駄な機能にコストをかけるリスクを減らせます

無料トライアルを活用する

無料トライアルの活用 AI面接サービスの無料トライアルの主なタイプを示す図 無料で試せるAI面接サービスの主なタイプ 🆓 無料トライアル型一定期間すべての機能を試せる 📋 無料プラン型件数制限付きで無料利用 💻 デモ体験型問い合わせ後にデモを実施 トライアルで「社内工数」まで含めた実質コストを測定しましょう

費用を抑えるうえで最も確実な方法は、無料トライアルを活用して導入前に運用コストを正確に把握することです。多くのAI面接サービスでは、無料で試せるプランやトライアル期間が設けられています。

トライアル期間中に確認しておきたいポイントは、候補者が迷わず受験できるUI・UXか、質問や評価項目の設定にどれくらいの手間がかかるか、レポートの精度が意思決定に使えるかといった点です。実際の運用で発生する社内工数まで含めて測定しておくと、導入後の「思ったよりコストがかかった」というギャップを防げるでしょう。

複数のサービスを比較検討する

複数サービスの総額比較 従量課金と月額固定の総額を自社の面接件数で比較する方法を示す図 自社の面接件数で総額を比較 従量課金(1,000円/件)× 月50件= 月額 50,000円 月額固定制= 月額 75,000円 月50件前後 → 拮抗 | 月200件以上 → 定額が有利 初期費用・オプション・契約年数の割引条件も含めた総額で判断

AI面接サービスを選ぶ際は、価格表だけで比較するのではなく、自社の面接件数を当てはめ、総額で比較するのが鉄則です。料金体系ごとの総額の考え方は以下のとおりです。

料金体系総額計算式
従量課金制初期費用 +(面接単価 × 面接件数)
月額固定制初期費用 + 月額 × 契約月数
ハイブリッド型初期費用 + 月額 +(面接単価 × 超過分)

たとえば月50件の一次選考をAI面接に置き換える場合、従量課金制(1,000円/件)では月5万円、月額固定制(7.5万円/月)では7.5万円と拮抗します。しかし月200件を超える規模では、定額制が圧倒的に有利になるケースが増えるでしょう。初期費用やオプション、年間契約割引なども含め、複数のサービスから見積もりを取って総合的に判断するのが賢明です。

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AI面接の費用を抑えるには、「Our AI面接」のように月額定額で面接件数が無制限のサービスを選ぶ方法もあります。月額75,000円(税別)〜で何度でも面接を実施でき、応募数が増えても追加費用が発生しないため、コストの予測がしやすいのが特長です。

AI面接の導入時に費用以外で確認すべきポイント

費用以外で確認すべきポイント 使いやすさ・サポート体制・セキュリティ体制の3つの確認ポイントを示す図 費用以外の3つの確認ポイント 🖥 使いやすさ 候補者:アプリ不要 採用側:ノーコード設定 直感的な管理画面 🤝 サポート体制 導入時の伴走支援 運用改善のアドバイス サポート費用の明確化 🔒 セキュリティ体制 データ暗号化 アクセス権限管理 個人情報保護ポリシー

AI面接サービスを選ぶ際、費用だけに注目するのは得策ではありません。「安いから導入したが使いこなせなかった」「サポートが不十分で運用が回らなかった」という事態を避けるためにも、費用以外の重要な確認ポイントを押さえておく必要があります。

ここでは、導入後に後悔しないために事前にチェックしておくべき3つのポイントを解説します。

使いやすさ

使いやすさのチェックポイント 候補者側と採用側の両方の使いやすさを確認する必要性を示す図 👤 候補者にとっての使いやすさ ✓ アプリ不要・ブラウザ完結 ✓ スマホだけで受験可能 ✓ 途中離脱しにくい導線設計 🏢 採用側にとっての使いやすさ ✓ ノーコードで質問・評価設定 ✓ 一覧で候補者を比較可能 ✓ チーム内での共有が容易

AI面接ツールの使いやすさは、候補者と採用担当者の双方の視点で確認するのがポイントです。候補者側では、アプリのインストールが不要でブラウザだけで完結するか、スマートフォンでも快適に操作できるかが重要になります。

採用担当者側では、質問や評価項目の設定がノーコードで行えるか、候補者を一覧で比較・共有しやすいかをチェックしましょう。どちらか一方でも操作が複雑だと、面接の完了率や業務効率に直結します。無料トライアルやデモを活用し、双方の使用感を事前に確かめておくのが安心です。

サポート体制

サポート体制の確認ポイント 導入時と導入後のサポート体制の確認事項を示す図 📦 導入時のサポート ✓ 初期設定の伴走支援 ✓ 評価基準設計のアドバイス ✓ 質問作成のサポート 🔄 導入後のサポート ✓ 問い合わせ窓口・障害対応 ✓ 運用改善の提案 ✓ サポート費の有無を明確に

AI面接は従来の採用フローを大きく変えるツールであるため、導入時の伴走支援と運用開始後のフォローが充実しているかの確認が不可欠です。導入時には初期設定や評価基準の設計、質問作成などを支援してくれるかどうかで、スムーズな立ち上げに差が出ます。

導入後も、問い合わせ窓口の対応品質や障害時のレスポンス、運用改善の提案があるかといった体制をチェックしておきましょう。特に注意したいのが、サポート費用が月額に含まれるのか、別途契約が必要なのかという点です。見積もりの段階で明確にしておくと、想定外の費用発生を防げます。

セキュリティ体制

セキュリティ体制の確認ポイント AI面接で扱う機微情報の保護に必要なセキュリティ確認項目を示す図 AI面接で扱うデータ:個人情報+動画+音声+評価データ データ保存場所国内/海外・暗号化 アクセス権限監査ログ・削除手順 保存期間延長時のコスト 認証方式SSO・2段階認証 法令対応NDA・DPA等 自社の個人情報管理規程に適合するか必ず確認を

AI面接では、個人情報に加えて動画・音声・評価データという機微情報を大量に扱うため、セキュリティ体制の確認は最も重要な項目の一つです。データの保存場所が国内か海外か、暗号化の方式、アクセス権限の設計と監査ログの有無を必ず確認しましょう。

また、データの保存期間が何ヶ月に設定されているか、延長する場合の費用も把握しておくと安心です。SSO(シングルサインオン)や2段階認証、IP制限といった認証方式への対応も、企業規模やセキュリティポリシーによっては重要な選定基準になります。自社の個人情報管理規程や委託先管理の基準に適合するかどうかを、必ず導入前に確認しておきましょう。

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AI面接導入までの流れ

AI面接導入までの5ステップ 導入目的の明確化から検証・改善までの5段階の導入フローを示す図 AI面接 導入5ステップ 1 導入目的を 明確にする 何を改善したいか 2 運用体制を 構築する 誰がどう使うか 3 サービスを 選定する 総額比較で判断 4 AI面接を 実施する AI+人の併用 5 検証・改善 を行う PDCAを回す

AI面接の導入を成功させるには、闇雲にサービスを契約するのではなく、段階を踏んだ計画的な進め方が重要です。ここでは、導入の目的設定から運用後の改善まで、5つのステップで解説します。

導入目的を明確にする

導入目的の明確化 AI面接導入で解決したい課題と導入範囲を整理するステップ Step1:何を改善したいかを整理 🎯 工数削減 ⚡ 選考スピード向上 📐 評価の標準化 👥 大量採用への対応 導入範囲も決める:書類選考後?一次面接の代替?面接官育成?

AI面接の導入で最初にやるべきことは、「何を改善したいのか」を具体的に言語化することです。工数削減、選考スピードの向上、評価の標準化、大量採用への対応など、解決したい課題は企業によって異なります。

あわせて「採用プロセスのどこにAI面接を組み込むか」も明確にしておきましょう。書類選考のあとに入れるのか、一次面接をまるごと置き換えるのかで、必要な機能やかかる費用が変わってきます。目的と導入範囲が明確になると、サービス選定の軸がブレにくくなるでしょう。

運用体制を構築する

運用体制の構築 AI面接の運用に必要な3つの担当役割を示す図 Step2:「誰が何を担当するか」を決める 📝 質問・評価項目の設計→ 人事企画担当者 📊 AIレポートの確認・合否判断→ 採用マネージャー 💬 候補者からの問い合わせ→ 採用オペレーション担当 現場との丁寧なすり合わせが導入成功のカギ

AI面接を導入する際には、「誰が何を担当するか」を社内で決めておくことが重要です。具体的には、質問や評価項目を設計する担当者、AIレポートを確認して合否判断を行う担当者、候補者からの問い合わせに対応する担当者を明確にしましょう。

また、AIの評価結果をどのように活用するかも事前に決めておくと安心です。合否判定の最終材料にするのか、優先順位付けに使うのかで、運用フローが変わります。AI面接の導入は業務フローの変更を伴うため、現場との丁寧なすり合わせが成功のカギです。

サービスを選定する

サービス選定のポイント 面接件数を具体的に当てはめて総額で比較する選定方法を示す図 Step3:自社の条件で総額比較 🔢 面接件数を数値化月間の面接件数・採用人数 📋 必須要件をリストアップATS連携・SSO・多言語 💡 複数見積もりで総額比較初期費用+月額+オプション トライアルで実際の運用工数まで測定しておくと安心

運用体制が固まったら、自社の条件に合ったサービスを選定します。選定時のポイントは、月間の面接件数や採用人数を具体的な数値で置いて、料金体系に当てはめることです。

ATS連携やSSO対応など、自社の環境で必須となる要件をリストアップし、対応しているサービスに絞り込みましょう。複数のサービスから見積もりを取り、初期費用・月額・オプションを含めた総額で比較すると、判断を誤りにくくなります。トライアルで実際の運用工数を測定しておくと、導入後の手戻りも減らせるでしょう。

AI面接を実施する

AI面接の実施 AI評価と人の評価を併用してズレを検証する運用開始方法を示す図 Step4:AI + 人の併用で精度を検証 🤖 AI評価定量的・客観的な判定 🔍 ズレの検証評価の差を分析 👤 人の評価定性的・直感的な判定 候補者への丁寧な説明が面接完了率の向上にも寄与

サービスの導入後は、いきなり全面的にAI面接に切り替えるのではなく、運用開始の初期段階ではAI評価と人の評価を併用して「ズレ」を検証するのがおすすめです。AIの評価傾向を把握したうえで、評価項目や質問の調整を行うことで精度が向上します。

また、候補者に対してAI面接の目的や公平性について説明文を用意しておくと、候補者の不安軽減につながります。AI面接の趣旨を丁寧に伝えることが、面接完了率の向上にも寄与するでしょう。

検証・改善を行う

検証・改善のサイクル AI面接のPDCAサイクルと追うべき指標を示す図 Step5:PDCAで精度と効果を高める 📈 面接完了率途中辞退がないか 🎯 スコア相関AIスコアと採用結果 🔄 質問・評価見直し職種・時期で最適化 ⚙ 運用フロー改善効率化のサイクル 繁忙期と通年採用で評価項目を使い分けるのが効果的

AI面接は導入して終わりではなく、継続的な検証と改善がパフォーマンスを左右します。具体的に追うべき指標としては、面接完了率・途中辞退率・AIスコアと実際の採用結果の相関などが挙げられます。

質問内容や評価項目は、職種や採用時期に応じて定期的に見直しましょう。たとえば繁忙期のアルバイト採用と、通年の正社員採用では求める人材像が異なるため、同じ評価項目のままでは最適な結果が得にくい場合もあります。PDCAサイクルを回しながら、AI面接の精度と効果を着実に高めていくことが成功への近道です。

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AI面接は「費用×機能×運用」の総合判断で選ぶことが重要

AI面接選定の成功のカギ 費用・機能・運用の3つの観点から総合的に判断することが重要であることを示すまとめ図 AI面接選定の3つの視点 費用 総額で比較 × 機能 課題に直結する機能 × 運用 体制構築+改善

AI面接の費用は、料金体系によって月額5万円〜20万円、初期費用は0円〜50万円と幅があります。従量課金制は少数採用に、月額固定制は大量採用に向いており、自社の面接件数を基準に総額で比較するのが最適なサービスを見つけるコツです。

費用を抑えるには、「必要な機能の見極め」「無料トライアルの活用」「複数サービスの比較検討」の3つが有効な手段になります。あわせて、使いやすさやサポート体制、セキュリティ面といった費用以外のポイントも忘れずに確認しましょう。

AI面接の導入は、採用活動の効率化とコスト削減を同時に実現できる強力な手段です。導入目的を明確にし、運用体制を整え、検証・改善のサイクルを回していけば、限られた予算でも大きな成果を上げられるでしょう。

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